体験版ダウンロード
FrameFree Studio Trialダウンロード
FrameFree Studio Trialをお試しいただけます。
コンテンツの作成方法についてはこちらをご利用ください。
FrameFree Studio Trial(体験版)について
- インストール後、30日間に限って利用できます。
- Trial版は、FrameFree Studio Express版をベースとしており、
レイヤ数は2つまでに制限されます。 - サンプルプロジェクトファイルは2つしか含んでいません。
- FFMファイルの出力はできません。
- ムービーファイル(.avi .wmv)の出力はできません。
- 連番画像の出力はできません。
- FFMファイルを再生するFrameFree Player(独立プレーヤー)を含んでいません。
- Trial版で生成したプロジェクトファイルを別のPCにコピーして再利用することはできません。
- Trial版で作成したプロジェクトファイルを正規版に読み込む場合、そのプロジェクトファイルを作成したPCで稼動する正規版が必要です。
- 正規版と同等のマニュアルが同梱されています。上記機能制限を考慮してお読みください。
動作環境
- ディスプレイ:1024x768以上、32bitカラー
- CPU:Pentium4 2GHz以上
- メモリ:1GB以上
- HD:空き50MB以上
- ビデオカード(またはビデオチップ):必須、DirectX9.0への対応要、 OpenGLへの対応要
- サウンドカード(またはサウンドチップ):必須
- OS:Windows2000 SP4、WindowsXP SP2、Windows Vista
- ファイルシステム:NTFS
- その他:Windows Media Player 9または10または11
64ビット版Windowsはサポートしていません。
推奨環境
- ディスプレイ: 1600x1200以上、32bitカラー
- CPU: Pentium4 3GHz以上
- メモリ: 2GB以上
- HD: 空き50MB以上、高速なデータ転送ができるもの
- ビデオカード: 必須、DirecX9.0への対応要、OpenGLへの対応要、256MB以上、高速にテクスチャを処理できること。
- サウンドカード(またはサウンドチップ): 必須
- OS: Windows2000 SP4、WindowsXP SP2、Windows Vista
- ファイルシステム: NTFS
- その他:
・Windows Media Player 9または10または11、Adobe Reader7.0以上
・64ビット版Windowsはサポートしていません。
・もしPCにDirectX9.0c以上が入っていない場合は、Microsoft社のウェブページや雑誌の 付録CDなどから入手して、あらかじめインストールをお願いします。
・もしPCにWindows Media Player9,10,11のいずれかが入っていない場合は、 Microsoft社のウェブページや雑誌の付録CDなどから入手して、あらかじめインストールを> お願いします。
・もしPCにAdobe Reader 7.0以上が入っていない場合は、Adobe社のウェブページや雑誌 の付録CDなどから入手して、あらかじめインストールをお願いします。
FrameFree SDK(無料評価版)ダウンロード
FrameFree SDK(無料評価版)をお試しいただけます。
FrameFree SDK(無料評価版)について
評価版には以下の制限がありますが、機能は正式版と同等です。
- 有効期限は30日間です。
- テクニカルサポートは行っておりません。
- 起動時に評価版であることを示すダイアログが表示されます。
本製品の詳細および販売については、弊社製品製品概要ページをご確認ください。
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